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篠塚歯科医院のインプラント治療の特徴

篠塚歯科医院でのインプラント治療の特徴をご紹介させて頂きます

残念ながら日本ではインプラント治療は、歯科治療の中でも費用の掛かる先進医療です。
どれだけ長持ちさせることが出来るかが重要な要素と考えております。

そのために下記の様な特徴(注意)を払ってインプラント治療を行っております。

特徴1

数多くあるインプラントの中から当院では、比較的信頼性が高いと判断した下記の3社のシステムを現在採用しています。
※クリックすると各メーカーへリンクします。

ノーベルバイオケア

バオイメット3i

ジーシーインプラント

特徴2

大きく分けて歯科用インプラントの埋入手術には一回法と二回法があります。

治癒期間などで時間が少しかかりますが、お時間のお許しを頂ける場合には、リスクの少ない、確実な二回法を推奨いたします。

特徴3

また、大きく分けて歯科用インプラントの上部構造の固定法にはスクリュー固定と接着剤固定があります。

篠塚歯科医院では今後のメイテンナンスや万一の修理、周囲の欠損への対応など、様々な利点からスクリュー固定(術者可撤式)を、殆どのケースに採用しております。

特徴4

専用手術室
出来るだけ清潔な環境で埋入手術を行うため、当院では滅菌手洗器・手術室内殺菌装置を備えた専用の手術室で埋入処置を行っております。

特徴5

滅菌手洗い器
手術時は手洗いには一切のものは滅菌したものを使用します。
※クリックすると手洗い器メーカーにリンクします。

特徴6

生体モニター

炭酸ガス濃度測定機能を備えた生体モニター。
手術中の患者さんの状態を監視します。
※クリックするとメーカーにリンクします。

2台のシリンジポンプ

麻酔科医の監視の下、静脈内沈静を行います。
患者さんは意識の無いまま手術が終えられます。
※クリックするとメーカーにリンクします。

特徴7

術者、介助者も通常の白衣ではなく、
滅菌済み手術用専用ガウンを着用します。
これらは院内感染を防ぐため出来るだけディスポーザブルの物を用いています。

特徴8

近年はコンピューターの発達が目覚しく、インプラント治療においても CT(コンピューター断層)を撮影し、コンピューターで解析、シミュレーションを 事前に行う事により、より正確で安全な埋入手術が出来るようになりました。