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主な院内設備の紹介

篠塚歯科医院では患者様の歯の寿命延長ためと、環境の合理化のために出来るだけ最新の設備導入を心掛けております

リニューアルした診療室

エネルギーの高効率化及び、完全バリアフリー化のための院内全面改装工事を行いました。
広くなったロビーは車椅子の取り回しも楽に出来ます。
また、2階診察室へはエレベーターを設置しました。

バリアフリーの玄関

玄関土間にスロープを設け、自動ドア、エレベーターなどにより、完全なバリアフリー化。
道路面より全く段差無く入室出来ます。

完全個室化した診療室

8部屋の全診療室はプライバシー保護の観点と、未使用時のエネルギ-節約の環境保護の観点から完全個室化しております。

PCモニター
各チェアーサイドにあるモニターでは、患者様のレントゲンと口腔内写真や各種検査結果が同時に表示できます。より分かりやすい説明を心掛けております。

マイクロスコ-プ(手術用顕微鏡)

カールツアイス・プロエルゴ

今まで見ることが困難だった微細な診査が可能となり、より高精度な診療がおこなえます。

 

※画面をクリックするとメーカーにリンクします。

顎関節運動診断装置

Kavo アルクス・ディグマⅡ

顎関節症の患者様はもちろん、正しい噛み合わせの根拠を科学的に解析するための装置です。

※画面をクリックするとメーカーにリンクします。

う蝕診断装置

Kavo ダイアグノカム

X線フリー・且つ高画質による診断。X線画像に匹敵する画像で優れた撮影力により、X線診査では不可能だった微細な破折なども発見ができます。

※画面をクリックするとメーカーにリンクします。

CTと解析PC
医科用と比較して被曝線量は1/10以下に抑えることができる歯科用CTです。
当院のCTは解析ソフトとの連携により医科CTと同様のハンスフィード値が測定出来、骨質が正確に分かります。インプラント埋入の正確な診断へ繋がります。

※画面をクリックするとGIDORAへリンクします。

デジタルレントゲン (プランメカ社)
全体撮影用です。 被爆線量はフィルム撮影の3分の1以下です。

矯正用のセファロ型のレントゲン写真も可能で、矯正への正確な診査診断が可能です。

※画面をクリックするとProMaxへリンクします。

デジタルレントゲン  (プランメカ社)
部分撮影用です。 被爆線量はフィルム撮影の10分の1以下です。

全体的なレントゲン写真だけでは、診断しにくい細かい虫歯なども発見可能です。

1階ロビー待合室
大型液晶モニターを設置。メッセージボードとして様々な情報をご覧い抱けます。

2階待合室件研修室
2階診察室も完全個室バリアフリー化で車椅子のままで入室が可能。

2階待合室は大型液晶モニターでの研修が可能。
院内ミーティングや外部講師を招いての勉強会を行ったり、地域の交流の場にもなります。

技工設備の紹介

当院の裏方、技工室。 いわば精密工場です。
ドイツ・カボ社の設備を主に使用しています。

廃棄物の管理

廃棄物の保管
感染性医療廃棄物・産業廃棄物は院内にそれぞれの保管場所があり、適切に処理されています。